横浜港運健康保健センター(2017/05/18) 講演者:新海 康雄 会員

防災出前講座 講演会の名称:局地的大雨・雷・竜巻から身を守るために

講座の雰囲気



アンケート結果

内容の理解度。
・写真や図がたくさんありわかりやすかった。
・災害事例、参考になりました。もう少し資料が欲しかった。
・既に知っていることもあったが、改めて直接聞くことができて臨場感があった。
・アンダーパスの冠水30cmで車のドアがあかないことは覚えておきます。
目的に照らして役立つものだったか。
・社員及び町内、自治体の説明に役立つ。
・避難路を日頃から確認したいと思った。早めの避難に徹します。
・気象情報の入手の方法など。キャンプに行く時など自分で見て確認したいと思います。
興味深かった点、役に立った点。
・詳しい事例が多く、具体的でわかりやすかった。子どもにもよく伝えられそうです。
・dメニュー、ナウキャスト、横浜市防災情報Eメール登録 積乱雲のスケールの話が参考になった。
・積乱雲の発生が温度差によるものと思わなかったが、今後は発生するかどうか天気予報で判断可能となり、天気予報の見る目がかわった。
・車の運転をしている時に冠水した道路には近づいてはいけないなと再認識しました。
理解できなかった点、難しかった点、ご感想など。
・今後の時代に合わせてEメールやツイッター(SNS)を使うことは有益だと思いました。
・本日はためになるお話をありがとうございました。
・平常時に訓練・確認をしておく。
・正常化の偏見を捨てる。

参加対象者/参加者数

テナントの防災(総務)担当者/37名

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