広島県支部について
日本気象予報士会広島県支部は、気象に関する調査研究をするとともに、支部員相互の交流を図り、気象予報士の技術研鑽に努めることを目的としています。
隔月の支部例会開催を基本とし、中国四国ブロック各支部との合同例会、アメダス見学会、気象台との協業による防災プロジェクト、江波山気象館のイベント協力なども実施しています。
会員数37名(2017年6月現在)。

広島県支部の歩み
1993年5月、気象業務法改正により、気象予報士制度が発足
1996年、気象予報士会設立
1998年4月、広島県支部設立
2008年10月、岡山支部とのジョイント例会(広島県支部第50回例会)開催
2009年9月、気象予報士会が法人化され、一般社団法人日本気象予報士会設立
2011年1月、第1回中国四国ブロック合同例会(広島県支部第63回例会)開催
2017年3月、広島県支部第100回例会開催

2018年4月、広島県支部設立20周年

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