第6回日本気象予報士会研究成果発表会 予稿
日時:2014年3月1日(土) 9:30〜17:00
場所:エル・おおさか(大阪市中央区北浜東3-14)
主催:一般社団法人 日本気象予報士会


目次

1.台風1318 京都府の降水分布についての考察(速報)
 【予稿】

2.生徒と取り組んだ琵琶湖の蜃気楼観測
 【予稿】

3.支部会員による積雪の観測
 【予稿】

4.2013年台風第18号に伴う大雨により蘇った「巨椋池」
 【予稿】

5.自宅の気温からアメダスの気温を推定する
 【予稿】

6.東海地方における海陸風の研究
 【予稿】

7.四国沖を北東に進む台風によってもたらされる愛媛県東予地方の大雨について
 【予稿】

8.2地点の最低気圧観測時刻と風向変化から割り出す台風の位置
 【予稿】

9.夏季インド洋〜赤道上の850hPa 高気圧性循環と熱帯収束帯の関連
  −季節予報資料を台風発生(傾向)予報に活かせないか?−
 【予稿】

10.温室効果気体の赤外線吸収実験
 【予稿】

11.生徒の能動的参加を重視した気象実験事例
  −使い捨てカイロを用いた空気の保温実験−
 【予稿】

12.上層発散による大雨予想
 【予稿】

13.長期予報を利用した肱川あらし発生予報
 【予稿】

14.教育現場における気象予報士の活動
  −『気象』をテーマに中高大がつながる−
 【予稿】

15.母親向けお天気教室「さいえんすママカフェ」活動報告及び母親の防災意識向上への取組み
 【予稿】

16.気象と絵画の関係についての一考察
  −画家・金山平三の場合−
 【予稿】


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 第5回研究成果発表会

 第4回研究成果発表会

 第3回研究成果発表会

 第2回研究成果発表会

 第1回研究成果発表会


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